マテログ使い方

毎日の流れ

ホームで不足と期限を見て、仕入れを記録し、1日の終わりに売上を反映します。

ホームで、不足と期限を見る

ホームの上に、対応が必要なものが出ます。

  • 期限切れ … その場で廃棄を記録できます
  • 賞味期限が近い … 早めに使う材料です
  • 不足 … 最低ラインを下回った材料です。スタンダード以上は「発注へ」で発注に進めます
ホームの画面。賞味期限が近い材料と、不足している材料の一覧
下タブの「ホーム」

仕入れたら、記録する

「仕入」で、材料と足した量を入れます。賞味期限が分かるときは、一緒に入れてください。

発注機能を使っている場合は、発注した分を一覧から記録できます。→発注と入荷

仕入れを入力する画面。材料・足した量・賞味期限
下タブの「仕入」

仕込み・廃棄・試食を記録する

下タブの「キッチン」で記録します。→仕込み・廃棄・試食

1日の終わりに、売上を読み込む

POSレジから売上のCSVを書き出して、「締め作業」で読み込みます。

  1. ファイルを選び、「内容を読み取る」を押します
  2. 商品と数を確認し、「プレビューに進む」を押します
  3. 減る量を確認して、取り込みます

スタンダード以上でPOSレジと自動連携している場合は、この作業はいりません。自動連携できなかった期間だけ、「その他」の「売上CSV取込」で補えます。

売上CSVを読み込む画面。ファイルを選ぶ、内容を確認、完了の3段階
下タブの「締め作業」

日報を受け取る

設定で選んだ時刻に、発注依頼と賞味期限のお知らせが届きます。LINEとつないでいれば、LINEにも届きます。設定は設定にあります。

今すぐ送りたいときは、ホームのLINEのボタンから、内容を選んで送れます。

分からないことがあれば、開発者に問い合わせてください。